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生命医科学研究科 川本拓也さんが学会発表において優秀ポスター賞に選ばれました

'14年6月24日 更新
 2014年6月6日、7日、8日に大阪国際会議場で開催された第14回日本抗加齢医学会総会において、川本拓也さん(生命医科学研究科 医生命システム専攻 抗加齢医学研究室)の発表が優秀ポスター賞に選ばれました。
 本賞は学会審査委員による厳正な審査の結果授与されるものです。
 本発表では、歩行運動プログラムを実施している中高齢者に対してアンチエイジング検診を行い、運動の多寡が機能年齢の評価項目ごとに異なった影響を与えるため、運動指導などを行う際、対象によって運動目標を考慮する必要があることを明らかにしました。


発表題目
「高齢者における歩行運動の多寡が機能年齢に与える影響」

発表者(受賞者)
川本拓也(生命医科学研究科 医生命システム専攻 抗加齢医学研究室)

連名者
八木雅之(生命医科学部 糖化ストレス研究センター 准教授)
浜田梅之井(生命医科学部 アンチエイジングリサーチセンター 研究員)
米井嘉一(生命医科学部 教授)
川本拓也さん