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生命医科学研究科 小林茉佑香さんが第67回日本酸化ストレス学会学術集会において優秀演題賞を受賞しました

'14年9月9日 更新
2014年9月4日~5日に京都にて開催された第67回日本酸化ストレス学会学術集会において、小林茉佑香さん(生命医科学研究科 医生命システム専攻 システム生命科学研究室)の発表が、優秀演題賞に選ばれました。本賞は、日本酸化ストレス学会における優秀な発表者に贈られる賞であり、学会審査員による厳正な審査の結果授与されるものです。 本発表では、パーキンソン病関連タンパク質DJ-1が酸化により高分子化するメカニズムを明らかにしました。

発表題目
「パーキンソン病関連タンパク質DJ-1の酸化による高分子化に関する研究」

発表者(受賞者):
小林茉佑香
(生命医科学研究科 医生命システム専攻 博士前期2年)

連名者:
菊地 愛
(生命医科学部 医生命システム学科)
村松香奈
(生命医科学部 医生命システム学科)
斎藤芳郎
(生命医科学部 医生命システム学科准教授)
野口範子
(生命医科学部 医生命システム学科教授)

小林茉佑香さん