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生命医科学研究科 医工学・医情報学専攻 出口航至さんが、第38回バイオエンジニアリング講演会において優秀ポスター表彰を受賞しました。

2026年7月9日 更新

生命医科学研究科 医工学・医情報学専攻 バイオマテリアル研究室の出口航至さん(博士後期課程 2年次生)が2026年6月13日~14日に東京理科大学葛飾キャンパスで開催された第38回バイオエンジニアリング講演会において優秀ポスター表彰を受賞しました。本研究では、心筋スフェロイドと力センサの接触面における変位拘束条件が拍動力計測に与える影響について報告し、高い評価を得ました。

生命医科学研究科 医工学・医情報学専攻 出口航至さんが、第38回バイオエンジニアリング講演会において優秀ポスター表彰を受賞しました。 (140635)

発表題目

「iPS細胞由来心筋スフェロイドの拍動計測に及ぼす接触面収縮拘束の影響」

連名者

森田有亮(生命医科学部 医工学科 教授)
山本浩司(生命医科学部 医工学科 教授)

お問い合わせ

生命医科学部・生命医科学研究科事務室

TEL:0774-65-6020
FAX:0774-65-6019
E-mail:jt-semjm@mail.doshisha.ac.jp

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