連載

【2020.6.1】今こそサイエンスコミュニケーションの出番だ!(2)
今こそサイエンスコミュニケーションの出番だ!(2)[PDF 1.1MB]

【2020.5.20】サイエンスライティング2020年度(担当 石浦)
コロナで始まった2020年度サイエンスコミュニケーター養成副専攻であるが、遠隔授業でも皆さん張り切って勉強しているところをお眼にかけよう。2020年度の「サイエンスライティング」の授業では、最新の科学ニュースを500字以内で、という制限のもと、受講生の皆さんに初めて書いてもらったのが以下の文章である。トピックの選び方にもいろいろあるが、コロナウイルスを題材にしたものがなかったのは意外だった。
HPをご覧になっている皆さん、大学生の皆さんも結構しっかり書いていると思いませんか。
石浦章一(副専攻専任、特別客員教授)
サイエンスライティング2020年度[PDF 687KB]

【2020.4.22】今こそサイエンスコミュニケーションの出番だ!
今こそサイエンスコミュニケーションの出番だ![PDF 713KB]

【2019.10.2】サイエンスライティング2019年度(担当 石浦)
「サイエンスライティング」では、毎回、テーマを決めて履修者に文章を書いてもらっている。「サイエンスコミュニケーター養成」副専攻の2019年度「サイエンスライティング」理系受講者の皆さんに生命医科学部医生命システム学科の先生方をインタビューしていただき、先生方の研究を紹介してもらった。
残念ながら形式を指定していなかったのでバラバラだが、雰囲気は感じていただけるのではないかと思う。
(授業担当、石浦章一)
「サイエンスライティング」インタビュー[PDF 2.8MB]

【2019.7.29】サイエンスライティング2019年度(担当 石浦)
「サイエンスライティング」では、毎回、テーマを決めて履修者に文章を書いてもらっている。そのいくつかを随時紹介したい。今回は、インタビューの練習として、「○○さんが感激した授業」という題で、文系履修者に書いてもらった(理系履修者には、別のテーマが与えられている、次回、乞うご期待)。
サイエンスライティング2019年度[PDF 534KB]